2006年08月23日

岡本綾、中村獅童の事は一切無視

先月12日、歌舞伎俳優の中村獅童が飲酒運転で検挙された際に助手席に乗っていた、岡本綾が「地下鉄(メトロ)に乗って」の完成披露試写会に出席したが、獅童に関する質問を一切無視し、謝罪することもなく立ち去った。
その訳とは⇒Geinou-Ranking

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事件後初めて姿を現した岡本であったため、マスコミ各社岡本の発言に注目していたが、事件のことには一切触れることなく、会見は終了してしまった。
(以下引用)
歌舞伎俳優・中村獅童(33)が先月12日、飲酒運転で摘発された際に同乗していたことが発覚した女優・岡本綾(23)が22日、騒動後初めて公の場に姿を見せた。東京・九段会館で行われた主演作「地下鉄(メトロ)に乗って」(10月21日公開)の完成披露試写会に出席したが、獅童に関する質問を一切無視し、謝罪することもなく立ち去った。

 獅童の同乗者として注目を集めた岡本が、事件後初めてマスコミの前に姿を見せた。これまで事件について一切、コメントしておらず、その発言が注目されたのだが…。

 恋人(堤真一)とともに過去にタイムスリップし、両親がどのように愛し合ったのか、などを知るヒロイン、みち子役を演じた岡本は、“潔白”を主張するかのような純白ワンピースで登場。ややこわばった表情で「私もタイムスリップできるなら、両親がどういうふうに愛し合ったのか、大人として、大人の恋愛を垣間見てみたい」と役柄に重ねて作品をPRした。

 結局、発言はステージ上だけで終了。報道陣に対しては「事前の記事化はご遠慮ください」と明記したファクスを送信するなど、獅童騒動の余波を懸念して緊迫ムード。質疑応答の時間も一切なく、あいさつを終えると、岡本は堤、大沢たかお、常盤貴子らとともに舞台袖に。途中、取材陣から「獅童さんの件で一言」と呼びかけられても、岡本は頭を下げることもなく、ダンマリを決め込み、目線を合わすこともなく、逃げるように足早に去っていった。

 岡本は7月12日未明、都内で獅童が酒気帯び運転と信号無視で摘発された際、助手席に同乗していたことが発覚。獅童は同乗者について「一般の方。妻(竹内結子)も知っている方」と釈明していた。岡本は今回の件で製薬会社のCMが“自粛”休止中となっている。
(引用元:デイリースポーツ)

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posted by さる at 21:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能ニュース
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